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病院の高額支払いをお得に!カードで高額ポイントゲット

あなたは、病院の支払いで「高いな~」と感じたことはないだろうか?

多少高くても
「まあ、体のためだから」
「どこでも、こんなものだから」

と、半分あきらめで支払っている人がほとんどだと思う

しかし、
病院の支払いをクレジットカードで行うことで
健康器具が手に入ったり
旅行に行けたりと、得する人が続出している



■どんなメリットがあるの?

医療費の支払いにクレジットカードを使う利点は以下のとおり


1:思わぬ高額な請求にもあわてずに支払える

少し大きなケガをしただけで「●万円」の請求を受けた人も多いはず
もちろん、国で定めた点数からの算出なのだが
「持ち合わせがない!」と、なってしまう人が以外に多いのだ
そんなときでもカード1枚あれば、支払いができる

さらに、リボ払いや分割などを使えば
自分で支払える範囲の金額で支払いすることができる


2:通院や入院のときに、高額な現金を持ち歩いたり手もとに保管しておいたりする必要がない

多額の現金を外に持ち歩くことはもちろん危険である
そういうわたしも、以前、上着のポケットに現金(お札)を入れたまま自転車に乗り
いざ、使おうかと思ったら途中で歩道に落としていたという経験がある

また、
入院中は意外に油断してしまい
財布の入ったロッカーや引き出しのカギのかけ忘れが以外に多いらしい

もちろん、病室は誰でも出入り出来るのだから
廊下ですれ違った人が、あなたの現金を狙う「泥棒」かもしれないのだ



■ためたポイントで医療費の節約に

たとえば、
買い物や公共料金を同じカードで支払い
さらに、通院している人は病院での支払い
また、出産費用などもカードを使えるところが増えている

意外に、何千ポイントはスグにたまってしまう

それで血圧計や体脂肪計などと交換したり
持病があれば
関係する商品などとの交換もいい

家族の食品や衣料など必要な品物やサービスと交換すれば
結果的に医療費の節約にもつながる



■どんな病院でつかえるの?

大きな規模の病院は大体、カードに対応している
(大学の付属病院や、県立・市立の公立病院など)

最近は、街の開業医(クリニック)などでも使えるところが増えている

事前に確認してもいいし、
受付に「JCB]「MasterCard」「VISA」などの表示があれば使うことができる

さらに、
マツモトキヨシなどの、大手ドラッグストアでも
ほとんどの店舗でクレジットカードに対応している



■年会費が落とし穴

とても便利なクレジットカードだが
「年会費」という大きな落とし穴を忘れてはいけない

カードを使わなくても年会費は自動的に引かれるし
大体、¥1,000以上かかるところが多い

しかし、
年会費が「初年度無料」「永年無料」という
うれしいカードも増えているから
ここはチェックしたいところだ


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