ホーム » その他日記 » 携帯電話の電池を長持ちさせる方法

携帯電話の電池を長持ちさせる方法

忘備録として書きます。

携帯電話の電池ってすぐ無くなる。
特に出先で無くなるとあせる。


食事したお店でこっそりコンセントを拝借してしまったときもある。


わたしは昔の(?)3G携帯だが、最近のスマホなどはもっと早くなくなるだろう。


携帯の販売店で聞いても「特にありません」とのことなので
自分で調べた。


携帯の充電池を作っているメーカーのホームページをみると、
ちゃんと書いてある。


要は、「温度の高い所」がマズイらしい。
直射日光
暖房器具の上やそば
など。。。


ズボンのポケットも、ぴったりめのを履くときは
携帯と身体が密着するせいか、携帯本体がポカポカと温度が上がっている。


だから、ポケットへ入れるときは
必ず電池側を外へ向けて入れることにした。


たったこれだけのことだけど、
(計ったわけではないが)持ちが良くなったと思う。


あとは、無くなるギリギリまで使って、もしくは、
残量0になってから充電したほうが、持ちは良い。


寿命を縮める使い方は
充電機につなぎっぱなし。
または、つないだまま長時間の通話や使用。


あと、昔はよく電池を取り出すと
おなかの出たおじさんみたになっている、肥大した電池を良く見かけた。
携帯の電池カバーも押し上げんばかりで膨張していたが、
最近はみないな・・・


関連記事
タグ /

先頭へ戻る